03 / About

ひとりで、
どこまでつくれるか。

SHR0と書いて、シュロと読みます。

ひとりでいろいろなものをつくるための名前です。

Webサービスをつくるかもしれない。
小さなツールかもしれない。
映像やアニメーションかもしれない。

AIもコードもソフトウェアも、つくるための道具です。

何を使ったかより、何ができたか。